果樹

年度

区分

題名

24

普及する技術

おうとう育成系統「オウトウ青森3号」の特性

24

普及する技術

りんご「シナノゴールド」における「りんご黄色品種青森県標準カラーチャート」を取り入れた収穫方法

24

普及する技術

りんご「きおう」における「りんご黄色品種青森県標準カラーチャート」を取り入れた収穫方法

24

指導参考資料

雪中貯蔵したりんご「ふじ」確実の品質特性(事例紹介)

24

指導参考資料

りんご「あおり27」(千雪)の軟性やけ発生防止対策

24

指導参考資料

台湾輸出に対応したりんご中・晩生種の病害虫防除体系の組み立て方と事例紹介

24

指導参考資料

無加温ハウス栽培向けぶどう試作品種「シャインマスカット」の無核栽培による特性

24

指導参考資料

ぶどう「サニールージュ」のジベレリン1回目にホルクロルフェニュロン液剤(フルメット液剤)を加用し早期に処理すると摘粒を省略できる

24

指導参考資料

市販のエチレン発生剤(熟れごろ)を用いた西洋なし「ゼネラル・レクラーク」の早期少量出荷に向けた簡易な追熟方法

23

普及する技術

西洋なし「ゼネラル・レクラーク」の貯蔵特性(改訂) 〜追熟後の香りや食味が優れる貯蔵温度は、0℃よりも3〜5℃である〜

23

指導参考資料

りんごわい性台木「青台3」は「M.26」より生産性が高い

23

指導参考資料

りんご「ふじ」のつる割れは1−ナフタレン酢酸ナトリウム水溶剤(ヒオモン水溶剤)により発生を軽減できる

23

指導参考資料

りんご「ふじ」及び「早生ふじ」を輸出する際に問題となる炭酸ガス障害による果肉褐変は、通気性発砲スチロール箱で梱包することにより防止できる

23

指導参考資料

青森県内で初めて確認されたリンゴ葉巻萎縮病の特徴

23

指導参考資料

リンゴ輪紋病の枝感染は7月に多く、有機銅水和剤等の防除効果が高い

23

指導参考資料

りんごのナシマルカイガラムシ越冬幼虫は、「開花直前」のブプロフェジン水和剤(アプロードフロアブル)散布で防除できる

22

普及する技術

りんご「トキ」における青森県黄色品種標準カラーチャートを取り入れた収穫方法  

22

普及する技術

りんご「星の金貨」における青森県黄色品種標準カラーチャートを取り入れた収穫方法  

22

普及する技術

りんご苗木の根頭がんしゅ病はアグロバクテリウム・ラジオバクター剤(バクテローズ)で予防する(追加)〜バクテローズは秋植え処理及び紋羽病防除剤との併用処理もできる〜  

22

指導参考資料

りんご「ふじ」におけるつる割れの多発要因と発生軽減対策(追加)〜つる割れ発生の多少は降水量から予測できる(改訂)〜  

22

指導参考資料

りんごの摘果剤NAC水和剤(ミクロデナポン水和剤85)は「トキ」に使用できる  

22

指導参考資料

農薬を減らしたりんご栽培における天敵類の活動に配慮した害虫防除  

22

指導参考資料

りんご「ふじ」の展葉3日後頃の低温で花そうが被害を受けた場合、品種によって結実率に差がある  

22

指導参考資料

ぶどう「サニールージュ」における長梢せん定の優位性   

22

指導参考資料

クロフサスグリ(カシス)の枝幹害虫として本州で初確認されたスグリコスカシバの被害様相と防除対策  

21

普及する技術

りんご極早生品種「あおり11」、「あおり12」、「あおり16」の収穫適期の指標と収穫方法

21

普及する技術

トビハマキ越冬幼虫の防除適期は「ふじの展葉1週間後頃」である

21

指導参考資料

りんごの摘果剤NAC水和剤(ミクロデナポン水和剤85)は、「早生ふじ」には使用できるが、「北紅」には使用しない

21

指導参考資料

「青台3」に接いだりんご「ふじ」は「M.26」に接いだ場合よりコンパクトな樹 になる

21

指導参考資料

りんご「ふじ」を輸出する際に問題になる果肉褐変は消石灰で防止できる

21

指導参考資料

収穫期に樹上凍結したりんご「ふじ」果実の取扱い方法

21

指導参考資料

りんご「千秋」、「陸奥」、「王林」は、幼果期に霜害を受けて種子が形成されなくても結実しやすい

21

指導参考資料

りんごのひょう害果は、収穫時における糖度が健全果と変わらない

21

指導参考資料

秋季の降ひょうで裂傷被害を受けたりんご果実は腐敗を生じる可能性がある

21

指導参考資料

早春に越冬落葉を除去または鋤き込みを行うとリンゴ黒星病の初期発生量を軽減できる 

21

指導参考資料

おうとう「紅秀峰」は果実の横径が8mm以上になると摘果できる

21

指導参考資料

ハウス向けぶどう有核「ロザリオ・ロッソ」を450gの果房とするには開花直前に花穂長を5cm程度に整形する 

21

指導参考資料

ぶどう「スチューベン」では、展葉10日後頃の霜害で主芽からの新梢が枯死した場合、副芽からの新梢を利用する

21

指導参考資料

開花20日前頃にひょう害を受けたぶどう「スチューベン」の新梢管理

21

指導参考資料

開花20日前頃に軽度のひょう害を受けたぶどう「スチューベン」の果実品質は、健全な果房と変わらない

21

指導参考資料

大玉で外観が優れ、良食味な日本なし試作品種「あきづき」の特性

21

指導参考資料

ノーザンハイブッシュ系ブルーベリーの特性

21

指導参考資料

もも、ネクタリン、すももの樹種複合での病害虫防除の多くを共通化する散布体系

21

指導参考資料

おうとう、うめ、あんずの樹種複合園では開花期から6月上旬までの病害虫防除の薬剤散布を共通化できる 

21

指導参考資料

なし園における複合交信かく乱剤オリフルア・トートリルア・ピーチフルア(コンフューザーR)の使い方

20

普及する技術

貯蔵性が高いりんご新品種「あおり21」の特性

20

普及する技術

果肉が変色しないりんご新品種「あおり27」の特性

20

普及する技術

りんご苗木の根頭がんしゅ病はアグロバクテリウム・ラジオバクター剤(バクテローズ)で予防する

20

指導参考資料

黄色系のリレー販売に期待される良食味りんご中生品種「トキ」の特性

20

指導参考資料

りんご樹に白塗剤を塗布すると、冬期における樹体温度の上昇を抑えることができる

20

指導参考資料

りんご「ふじ」の頂芽花が散り始める日は摘花剤散布適期の目安として利用できる

20

指導参考資料

りんご「つがる」の油あがりとビターピットを同時に抑制できるギ酸カルシウム剤(スイカル)の効果的な使用方法

20

指導参考資料

りんご樹「千秋」で確認された鉄欠乏の発生事例

20

指導参考資料

りんご「王林」のビターピット発生の多少には満開後の積算気温の影響が大きい

20

指導参考資料

りんごのモモシンクイガによる被害果の見分け方

20

指導参考資料

りんごのモニリア病防除での「開花直前」散布において、チオファネートメチル剤(トップジンM水和剤)の使用は必要ない 

20

指導参考資料

ぶどう「サニールージュ」のジベレリン処理は2回から1回に削減できる

20

指導参考資料

ぶどう「サニールージュ」では、開花前の摘心を省略することにより品質の向上と熟期が早まることが期待できる 

20

指導参考資料

おうとうの雨よけ施設内で発生する裂果は、施設内の相対湿度と土壌水分を適正に保つことで軽減可能である

20

指導参考資料

もも「川中島白桃」、「あかつき」の硬核期

20

指導参考資料

おうとうの灰星病は落花期頃の葉に赤褐色の斑点を生じる 

20

指導参考資料

うめとあんずの灰星病は葉及び果実に赤褐色の斑点を生じる

19

普及する技術

ももの新しい病害虫防除暦は晩生種まで対応できる

19

指導参考資料

りんご「ふじ」の貯蔵中における内部褐変発生の多少は夏季気温から予測できる

19

指導参考資料

りんご「ふじ」におけるつる割れの多発要因と発生軽減対策(追加) 〜つる割れ(こうあ部裂開)発生の多少は降水量から予測できる〜

19

指導参考資料

秋季に感染するりんご果実でのすす斑病対策は「9月15日頃」に防除剤を散布する

19

指導参考資料

冬季遅くまで落葉しないりんご葉ではキンモンホソガの越冬生存率が高い

19

指導参考資料

リンゴサビダニはりんごの果実品質に影響しないのでハダニ類と間違えないようにする

19

指導参考資料

りんご園でのスピードスプレーヤによる薬剤散布時のドリフト低減対策は効果的である

19

指導参考資料

ベンジルアミノプリン液剤(ビーエー液剤)を処理したおうとう苗木は側枝数が増加する

18

普及する技術

春期の薬剤散布回数を削減したりんご病害虫防除体系

18

普及する技術

うめとあんずの複合栽植園地に対応した病害虫防除体系

18

指導参考資料

りんごわい性台木「青台3」、「JM1」、「JM7」の繁殖法

18

指導参考資料

園地の消雪促進によるりんごの生育への効果

18

指導参考資料

りんご「つがる」の新しい着色系統の特性と収穫時期

18

指導参考資料

りんごにおける年2回発生型リンゴコカクモンハマキの防除適期の推定

18

指導参考資料

りんご果実に発生する斑点性生理障害診断のための検索表

18

指導参考資料

津軽地域におけるおうとうの落果の特徴および効率的な摘果時期

17

普及する技術

りんごせん定枝堆肥の作り方と利用(追加)

17

普及する技術

リンゴ紫紋羽病及びリンゴ白紋羽病に対するフルアジナム水和剤(フロンサイドS C)の利用法(追加)

17

普及する技術

ぶどう「スチューベン」の円筒形密着果房を生産するための果房整形法

17

指導参考資料

りんご試作品種「シナノゴールド」の特性

17

指導参考資料

既存のカラムナータイプ品種の授粉樹としての特性

17

指導参考資料

りんご「早生ふじ系」品種の交雑和合性

17

指導参考資料

りんご「ふじ」に対するギ酸カルシウム水和剤(エコルーキー)の摘花効果と使い方 

17

指導参考資料

りんご「ふじ」に対するキノキサリン系・MEP水和剤(ジョンカラープロ)の摘葉効果と使い方

17

指導参考資料

わい化栽培における高品質な葉とらず「ふじ」生産のための光条件と樹勢

17

指導参考資料

りんごの「一度はぎ用二重袋」利用による省力化

17

指導参考資料

ぶどう「スチューベン」を長期貯蔵するためのフェンヘキサミド水和剤(パスワード顆粒水和剤)による灰色かび病防除

17

指導参考資料

ぶとうの展葉期におけるツマグロアオカスミカメの加害とフルバリネート水和剤(マブリック水和剤20)による防除

17

指導参考資料

西洋なし「ドワイエネ・デュ・コミス」の普通冷蔵における貯蔵期間

17

指導参考資料

すもも「秋姫」の成熟期に発生する果実障害

16

指導参考資料

最近話題のりんご新品種の特性

16

指導参考資料

りんご試作品種「きおう」の特性

16

指導参考資料

りんご「ふじ」におけるつる割れの多発要因と発生軽減策

16

指導参考資料

津軽地方におけるりんご害虫リンゴコカクモンハマキの発生回数の変化 

16

指導参考資料

りんご園におけるフルアジナム水和剤(フロンサイドSC)の土壌かん注によるリンゴ紫紋羽病及びリンゴ白紋羽病跡地の植え穴消毒

16

指導参考資料

リンゴ紫紋羽病を対象としたイミノクタジン酢酸塩液剤(ベフラン液剤25)によるりんご苗木の消毒

16

指導参考資料

ぶどう試作品種「サニールージュ」の特性

16

指導参考資料

ぶどう試作品種「サニールージュ」の省力的な摘粒方法

16

指導参考資料

無加温ハウス栽培向けぶどう試作品種「ハニーシードレス」の特性

16

指導参考資料

無加温ハウス栽培向けぶどう試作品種「ロザリオ・ロッソ」の特性

16

指導参考資料

おうとう試作品種「紅さやか」の特性

16

指導参考資料

西洋ナシ試作品種「オーロラ」の特性

16

指導参考資料

西洋ナシ試作品種「バラード」の特性

16

指導参考資料

西洋ナシ「ゼネラル・レクラーク」に発生した黒斑病の症状

16

指導参考資料

もも補助品種「川中島白桃」の特性

15

普及する技術

散布回数削減及び防除対策の変更による新しいりんご病害虫防除体系

15

指導参考資料

りんご新品種「あおり9(彩香)」の結実特性からみた栽培管理上の留意点

15

指導参考資料

りんごわい性台樹における各種高接ぎ一挙更新法の特性

15

指導参考資料

りんご腐らん病の粗皮感染に起因する胴腐らんの発生生態と防除

15

指導参考資料

りんご苗木における根頭がんしゅ病の発生実態と診断のポイント

15

指導参考資料

平成14年に発生したりんご品種「つがる」の果実維管束褐変症状

15

指導参考資料

県南地域におけるりんご果実灰色かび病の異常多発要因

15

指導参考資料

 「コンフューザーR」利用によるりんご害虫の防除と殺虫剤使用の削減

15

指導参考資料

りんごに使用する殺ダニ剤の特徴

15

指導参考資料

降ひょうによるりんごの幼果期の傷の大きさと収穫果の外観

15

指導参考資料

灯油を利用した防霜資材「霜カット」による昇温効果

15

指導参考資料

りんごの無農薬栽培及び減農薬栽培において問題となる病害虫

14

普及する技術

りんごわい性台樹の白紋羽病と紫紋羽病の両被害樹に対するフルアジナム剤(フロンサイドSC)の利用法

14

指導参考資料

りんご新品種「こうたろう」の特性

14

指導参考資料

平成13年度りんご凍霜被害の症状

14

指導参考資料

りんごを加害する果樹カメムシ類の時期別被害様相と診断法

14

指導参考資料

有袋栽培のりんご果実におけるすす斑病の発生要因と防除対策

14

指導参考資料

リンゴ黒点病に対する主要品種の感受性

14

指導参考資料

おうとう品種「紅真株」の果実特性

14

指導参考資料

おうとう品種「紅秀峰」の果実特性

14

指導参考資料

おうとう凍霜害被害花の受粉用花粉としての実用性

14

指導参考資料

西洋ナシ「ドワイエネ・デュ・コミス」の予冷方法

14

指導参考資料

特産果樹に発生した果樹カメムシ類の被害症状

14

指導参考資料

なしにおける果樹カメムシ類の薬剤による防除法

14

指導参考資料

おうとう主要品種のDNAマーカーによる交雑和合性の判定

13

普及する技術

りんご腐らん病の病患部削り取り機「樹皮スクレーパ」の性能と使い方

13

指導参考資料

りんごわい性台木「青台3」のわい化度

13

指導参考資料

りんごモニリア病防除剤シプロジニル剤(ユニックス顆粒水和剤)の利用上の注意

13

指導参考資料

りんご育成系統「あおり11」の特性

13

指導参考資料

りんご育成系統「あおり12」の特性

13

指導参考資料

りんご育成系統「あおり15」の特性

13

指導参考資料

りんご育成系統「あおり16」の特性

13

指導参考資料

おうとう台木ダミル利用による「香夏錦」の低樹高化

13

指導参考資料

ぶどう「ノースレッド」の1回目摘心時の副梢の取り扱い方

13

指導参考資料

ぶどう「ノースレッド」に対するメピコートクロリド液剤(フラスター液剤)処理による花ぶるい防止効果と生産性の向上

13

指導参考資料

うめ・あんずの交雑和合性

13

指導参考資料

西洋ナシの輪紋病のいぼ病斑に対するチオファネートメチル塗布剤(トップジンMペースト塗布剤)利用による柄胞子飛散防止方法 廃止

13

指導参考資料

日本ナシ園に隣接するりんご園での黒点病防除の徹底

12

指導参考資料

りんごわい性台木JM1、JM7及びJM8利用樹の5年生時点でのわい化度

12

指導参考資料

りんご苦土欠乏症の新しい症状

12

指導参考資料

硝酸塩を含む剤の散布によるりんご「王林」無袋果実の薬害

12

指導参考資料

リンゴばら色かび病の診断と防除対策

12

指導参考資料

りんごに発生するヨモギエダシャク幼虫の薬剤感受性

12

指導参考資料

ぶどう基本品種「ノースレッド」の省力化に向けた整枝剪定法

12

指導参考資料

おうとう園での花粉交配機(ラブタッチ)による人工授粉法

12

指導参考資料

おうとう「南陽」の花芽着生促進のための摘心処理

12

指導参考資料

日本ナシ「幸水」の果実肥大のためのホルクロルフェニュロン液剤(フルメット液剤)の使い方

12

指導参考資料

ブドウ灰色かび病菌Botrytis  cinereaによる新梢の枝枯れ症状

12

指導参考資料

セイヨウナシ黒点病を引き起こす病原菌の越冬・伝播と防除対策

12

指導参考資料

おうとうのショウジョウバエ類の発生時期と防除薬剤

12

指導参考資料

りんご新品種と主要品種の交雑和合性

11

指導参考資料

りんご育成系統「青り13号」の特性

11

指導参考資料

りんご試作品集「未希ライフ」の特性

11

指導参考資料

りんご生理障害発生防止のための酸性土壌改良対策の徹底

11

指導参考資料

りんご心かび病の感染生態

11

指導参考資料

ぶどう大粒系品種「ロザリオ・ビアンコ」の特性

11

指導参考資料

西洋ナシ果実に黒点症状を呈する新病害と防除対策

11

指導参考資料

かきに寄生するカキクダアザミウマの初発生確認とその対策

11

指導参考資料

デルフィニウム(パシフィックジャイアント)の組織培養による大量増殖法

11

指導参考資料

りんご育成系統「青り13号」の遺伝子型による交雑和合性の判定

10

指導参考資料

りんご育成系統「青り9号」の特性

10

指導参考資料

りんご台木育成系統「青森台木3号(AO.3)」の特性

10

指導参考資料

りんご「ふじ」着色系統の果実特性

10

指導参考資料

リンゴ黒点病被害葉の特徴

10

指導参考資料

県南地方におけるリンゴ褐斑病の発生実態と防除対策

10

指導参考資料

リンゴ害虫防除のための交信撹乱剤「コンフューザーA」の利用

10

指導参考資料

リンゴのモモシンクイガに対する合成ピレスロイド剤の食入阻止持続期間(残効期間)

10

指導参考資料

りんごのビターピットに対する果面散布用カルシウム剤(セルバイン)の効果

10

指導参考資料

おうとう新品種「紅てまり」の特性

10

指導参考資料

おうとう「南陽」の授粉に適する品種

10

指導参考資料

ぶどう大粒系品種「ヤトミローザ」の特性

10

指導参考資料

ぶどう「ノースレッド」、「ノースブラック」の貯蔵法と貯蔵期間

10

指導参考資料

ぶどう露地栽培におけるナミハダニの発生と防除法